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パッカーマンジャーナル

文章力がほしくて始めたブログです。

ウォ〜〜〜シッッゲッダウォラニガマザファッキンブーレッファイアワークウォォォ〜〜〜〜

おはようございます。

タイトルで分かった方もいらっしゃるとは思いますが、今回は専門学校の特待生入学試験のお話しをします。音楽関係のお話しをしようと思ったのですがこっちの話題の方がタイムリー感あるので先にお話しします。

2月18日に、僕が通う予定である保育の専門学校の特待生試験がありました。なんだそれと思う方に説明すると、学校によってそれぞれ変わってきますが一般入学とは別の試験を設けており、それに合格するとシールが貰えて20枚集めるとムーミンのトートバッグと交換することが出来ます。まあ半分嘘ですが、ハッピー!な点は同じなのでほとんど合ってます。

実は僕は特待生試験を受けるのはこれが初めてではなくて、語学の専門学校へ入学する際に受けています。その時の試験内容は英語のテストとグループ面接でした。英語のテストはモロ「いざお前の力を試さん!」みたいな感じで簡単な問題から始まり終盤は激ムズだらけになってて、ポケモンゲームの四天王に勝った後に間髪入れずにチャンピオンと闘う時のヤバさがありました。ただまあ前述の通り英語は好きだったのでまずまずの出来でした。

一方グループ面接はというと僕の持ち味でもある、

【とくせい】マイペース/ こんらん じょうたいに ならない

が発動し、面接官からの『試験は難しかったですか?よく出来たと思いますか?』という質問に、大して素晴らしくもない出来のくせに『はい!』とご立派な返事をしてました。

結果としては、ありがたく特待生にさせて頂いて、入学金一部免除とラスカルのお皿を貰えました。半分嘘です。今考えるとあの根拠のない自信を見せたことによって同情枠か何かで受かったのではないかと本気で思ってます。

 

ただ、今回受けた特待生試験はそんな甘くはなかったです。試験内容はグループ面接のみでしたがとにかく他の受験生がすごかった。再進学希望者が多いだけあって、すでにどこかしらの何かしらで何年間か働いてる方がいたり、大学を出てからここへ入り直したい人がいたり、専門卒といえど一年制のため書類上の高卒である僕はハリケーンに巻き込まれたコロッケパンみたいな心境でした。

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写真は、ハリケーンに巻き込まれてない大きなメンチカツパンです。

何が凄いって受け答えがしっかりしすぎてて、僕も準備してきたつもりでしたがその差は歴然。ツライ。

僕は何かしらの勝負事、例えば高校野球の大会やこういう試験の前とかそこへ向かう間中は決まって Jason Derulo の Undefeated Jason Derulo - Undefeated (Lyrics) - YouTube

をかけていたのですが、この日もずっとリピートして聞いて来てました。ただ試験が始まってみれば Undefeated どころかフルボッコな僕は逆に心に余裕が出来てきてなんだか楽しくなって後半は特に笑顔でした。脳内ではこの曲に加えて、駅から学校への道中にビックカメラがあった影響か、「ビ〜〜ックビックビックビックカメラ!」が頭から離れませんでした。全然関係ないですけどあのCMソングのペットかなんかが無駄にかっこよく遊んでますよね。けっこう好きです。

先日結果が届きました。

「残念ながら特待生の選考には不合格となりました。」

えぇ、えぇ。存じ上げている次第でございます。ということで特待生にはなれませんでした。というお話しでした。

 

ちなみに今回のブログのタイトルの元ネタが分からない方にこちらも貼っておきます。

 Motherfuckin' Bootleg Fireworks (Funny Subtitle Version) - YouTube

 

なんて内容の薄いブログなのかしら zzZ

次回はたぶん音楽系のお話しをするかもしれません。

 

シーユー!

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❄️追記❄️

少々誤解を生んでしまったかもしれないので説明させていただきます。

文中で「不合格」と書かれてありますが、4月から通う学校へは「入学」は決定しております!特待生選考に落ちただけです!

マジ自分の語彙力が死にたい。

現在位置のおはなし。

おはこんばんちは。年も明け冬も中頃ですがいかがお過ごしでしょうか。インフルエンザA型めちゃ流行ってます。手洗いうがい大事ですよ。特にうがいは重要らしいです。

 

いや本当、前の更新からかなり時間が経ちまして申し訳ありません。今日は前回言いましたが、今の僕の状況についてお話しするとともにここ2~3年を振り返りたいと思います。

3年前の今頃というと高校2年生から3年生に上がろうかという時期ですかね。3年生が学校に来なくなりいよいよ天下統一と意気込んでいる時期です。もっとも、僕は運動部でしたのでこの季節は楽しいタノシイ走り込みと筋トレのオンパレード。普段何の気なしに使っている階段がどれだけ憎かった事か。ちなみに野球部です。カンザスシティロイヤルズファンです。f:id:K3NTAUR0SU:20170208225833j:image背景が毛布ですいません。

当時は部活のことしか考えてなかった気がします。ましてや、将来の事などを考えるすき間などどこにもありませんでした。もちろん勉強も。ただ、部活も終わりが来ますしそうは言っていられません。若いですなぁいいですなぁ。しかし僕は英語が好きでした。何故かは分からないけど当時は人並み以上には出来ました。おそらく親の影響でチビっちゃい頃からずっと洋楽を聞いていたおかげだと思います。かつてDaryl Hall & John Oatesを歌い上げる5歳児なんて聞いたことありますか。ちなみにこれ好きです。

Daryl Hall & John Oates - Family Man [HD] - YouTube

 

 

少し見当違いな話をしてもいいですか?

 

僕の場合に限ってですが、僕は何事においても習得時間が人より多くかかります。別に障害とかそういうのではないと思いますし自分で遅いということは分かっています。

なので僕が「得意だ!」って言える物事は例外なく、他の人よりも着手するのが早かったものなんです。それ当たり前じゃない?て思いますよね、僕も思います。だってフライングして競争したらそりゃ速いタイム出ますからね。さらに付け加えると僕はそのフライングで得たアドバンテージを縮められることはあっても僕が自らその差を広げることが出来ません。つまり僕はフライングして初めてスタートラインに立てるようなものであり、結局僕が時間をかけて培ってきたものは時間とともに周りの人と大差無くなるのではないかとそういうことです。

僕は好きなことがいっぱいあります。ドラム、ギター、モトクロス等々。全て何もしていない人よりは上手に出来るつもりです。"何もしていない人よりは"。

「色々出来てすごいね!」ってよく言われます。違います。今、成立している『僕の得意なもの』は僕以外にやっている人がいない故に成り立つものであり特別なものは何一つとして持ち合わせていません。

こういうこと考える必要ないのだろうと思いつつ無意識に頭に浮かべている時が多々あります。そんなこと気にするなと言われればそれまでですが、僕は事あるごとに悩んでしまい、アイデンティティとは、、みたいなこと考えてしまいます。これを機にやめたいなあ!と思いここに書きました。はぁパッカーマンになりたいです。フリスビーしようかなぁ。

 

話を戻します!

英語が好きだった僕は高校卒業後、語学専門学校の留学コースに進みました。専門学校というのは、まあなんともインタレスティングなところでして、色々な道が見渡せるところでもありました。明確な目標を持った人にとってはこれ以上ないほどの助けになる場所ではないかなと僕は思いました。もちろん専門学校全てがそういうわけではないと思いますが。

僕はその頃、バカのひとつ覚えみたく留学りゅうがくリュウガク‼︎‼︎‼︎と息巻いており結果それがプラスに働き、かなり英語力はアップしたと思います。良く言えば「躊躇なく」、悪く言えば「周りも見ずに」。僕が在籍した留学科は1年制のとても短いコースでしたのでそんなこんなですぐ卒業になり、行きたい大学も割と早い段階で決まっていたので後は専門学校と向こうの学校のやり取りを待つばかり。ただそこがなんだかすごくモサモサどちゃどちゃノッタリノッタリしてました。留学には学校差はあれど少なからず準備期間が存在します。なんだかいきなり暇になって家でグータラの限りを尽くしていた僕は夏のある日、母親が働いている保育園でお手伝いをすることになりました。なんでも、人が足りないそうで大人1人増えるだけでだいぶ助かるし、あんたお家に貢献しないんだから社会に貢献しなさい(母)とのことだそうで、1週間だけ保育園でボランティアをしました。無論、人様の子供ですし責任問題もありますしいわゆる「先生」みたいなことは全然しませんでした。子供と遊んでちょっと面倒見るお兄さん的な。ただまあ1週間朝から夕方まで一緒にいたら子どもも僕の存在に慣れてくるし懐いてくるし面倒見るのは嫌いじゃないので楽しかったです。昔から年下の子遊んであげるのは好きだったし、自分が5歳の時に同じ保育園の当時1歳の子と遊んであげたことを今でも覚えています。名前までハッキリと。

 

そして気付いた頃には1~5歳クラスで足りないところへ入り外で遊んだりお散歩に付き添っていったり細菌検査までして給食の配膳したり。いやあ働いた働いた。全部ボランティアですが。ただそれでも全然楽しかったし子供に笑わされてばかりの日々は全く苦じゃなかったです。それが去年の暮れのお話し。もうボランティアはしていません。行事の時に手伝うくらいですかね。サンタクロースになったり獅子舞になったり先週は鬼になってギャン泣きされてきました。今はというと、児童館でアルバイトをしています。この1年で僕は大きく変わりました。4月から保育士の専門学校へ行き保育士資格を取ろうと思います。

つくづく経験というのは大事なことなんだなと思います。僕の場合、このような決断をする前に色々な経験が出来て本当に良かったです。

外へ出るということは大事です。外を見るということは社会を見ることでありまた、自分だけのゴールをそこに見出すことでもあるのではないかと思います。これもまた僕のフライングです。同級生の多くは大学へ進学する中で、良くも悪くもこういう生き方もありなのではないかなということをお伝えしたいです。悲観で終わらないようにむしろ前向きに生きていけたら良いですね。

何が言いたかったかというと進路変更しましたよ〜ということです。ただ留学も諦めていませんよ!というか海外の教育現場とか見てみたいですね!

今までで一番長く書きました。いやブログって普通このくらい書くのかなヒェェ。。

あと、ここ読みづらかった〜とかよく分からなかった〜とかあれば言ってください。もっと分かりやすくなるように努力するし、、別にアンタのためじゃないんだから!!あと文中の太字のやつ。あれさっき覚えました。すごい。色々と詰め込んで書いてしまい申し訳ないです。

 

というわけでいつになるかはわかりませんがまた会う日まで。バイビー!

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人に成りました Part2

どうもこんにちは

またすぐ更新するとかいって結局1週間くらいたちましたすいません

たしか成人式へ行く事が決まったところまでをお話したかと思いますので、今回はその続きから。

 

後日、我等がお祖母様に頂いた御金でスーツを買わせていただきました。

以前、専門学校へ入る際に入学式用にスーツを買っていてスーツを持っていなかったわけではないので、今使っているスーツに色味の合うジャケットだけ買ってあまったお金を返そうかとも思いましたが、よくよく考えると目上の人からもらったお金を返すって生意気クソボウズですよね。勝手の良い解釈なのかもしれませんが、自己中心的かつ極めて自己満足的。

それは違うなと感じ、スーツ上下買ってピシッとした姿見せた方がきっとおじいちゃんおばあちゃんも喜んでくれるだろうと、これまた自己満足にふけこみ購入しました。でもほらよくいうじゃないですか、孫ってほんとにかわいいらしいですよ。そうです僕かわいいんです。

以上、言い訳でした。

 

さて準備も済んだところでさっそく成人式の話をしようと思います。やっとかよって感じですいません。普段はこんなに話し込むような柄じゃないんです。むしろ話し下手ですし自分自身、人の話を聞く方がよっぽど楽しいからです。頻繁に人と電話もしますがいつも聞き役なので相手は必然的にオシャベラーが多いです。たまに「なんか話して」と言われて困惑します。僕からしたらハードル高いのにぽんこつと言われます。

それに比べて文章っていいですね。自分のペースで伝えたいことを伝えられる。自分勝手な気もしますが、、でもこれを続けていってお話しも文章も上手になれたらいいなぁなんて。日本語好きです。

また脱線しました。

 

成人式当日、受付が午後1時からだったため朝はゆっくり出来ました。お昼ちょい前くらいにおじいちゃんおばあちゃんにスーツ見せに行ってその足で式に向かいました。天気予報では朝方雨の心配がありましたが、無事青空の下で迎えることが出来ました。僕みたいなズボラヤロウには関係ありませんが女の子にとっては大事なこと。

会場は市内の私立高校のホールで、まあまあの広さがあるとこでした、というかここより大きいところが無いらしい....だからわざわざ市内の端で行ったみたいです。

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会場に入ってすぐにチラホラ見えていましたが、派手な袴といかにもなウェイ系が目に入ります。僕は一番後ろの席のさらに後ろで立ち見していたのですが、そこら中にウジャウジャいるのでびっくりしました。どこの成人式行ったってこの風景は変わんないのかなと思いました。むしろただでさえ田舎なのにこんなとこで天狗になっては自分の世界の狭さをおおっぴろげにしているこの哀れさたるや、こっちが恥ずかしくなります。

旧友というにはまだ早いのでしょうか、友達と談笑しつつ辺りを見回すと金髪の他に一際目立つ赤い髪が見えて、まあ染めるんならうんち色とかよりも赤色くらい張り切った方がむしろ潔いなと思いつつ「信号機作るのかよ....」と口から出てしまいました。後から聞いたら赤色の髪の人は中学校の同級生でした。

ちなみに緑色の人もいたので信号機の作成は容易でした。

 そんなこんなで式も終わって当時の担任とお話し出来たりお世話になった先生にご挨拶したり少し感慨深い時間が流れ無事成人式を終えることが出来ました。

後から知ったのですが、この時僕は仲の良いグループでワイワイしていたのですが、そこに地元のローカルテレビ局がインタビューしに来て、僕が生贄となって質問に答えていてまあそうそう使われないだろ〜〜と思ってテキトーなこと色々答えていたものが見事放送されたらしく友達が報告してくれました。

Bruce Springsteen の Glory Daysでも歌っておけばよかったです。

 

その後同窓会やらに行くのですが特に書くほどのこともない気がするのでここで終わりにします。次回何を書こうかはホワホワとしか決めていませんが、僕の現在の状況や以前と変わったこと、目標についてお話ししようかなとなんとな〜く考えてます。

 

今回はなんとなく書いててつまらなかったです。次は楽しく書けるようにしたいです。誤字脱字その他なんでも言ってください。

ではでは。

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人に成りました

こんばんは。

もう十日前になってしまいました。晴れて新成人です。今年成人された方おめでとうございます。

 

来たる1月9日ハッピーマンデーに、地元で成人式がありました。結果的にそれなりにハッピーになりましたが、最初はまったく行くつもりありませんでした。それらの経緯も含めお話ししようかと思います。

まず皆さんは成人式のイメージってどのようなものを想像していますか?メディアの影響でしょうがあまり良いイメージ思い付きませんよね。僕も同じでしたし地元の友達にはちょくちょく会っているし今日行ったところではたしてほんとに会えるのかなぁ、、、てな感じで行く必要あるのかこれと思っていました。

成人式のお知らせも、封筒に入ったものが少し前に届いていましたが毛頭行く気などなかったので部屋の隅にポイしてて、たまに本棚に向かってダーツの要領で投げて、何回で本の隙間にスッッって入るか選手権に使ってましたすいません。

先程友達にはちょくちょく会うと言いましたがほんとによく会うのです。とくに駅やファミレスなんかでも会います。なんてったって田舎。会っていなくたって「昨日○○に居たでしょ」なんてCIAみたいなメッセージが来ます。

 

小学5年だったか6年生のときイトーヨーカドーでタバコの自販機見てたら、それを隣のクラスの担任が見かけたらしく、後日そのクラスの帰りの会で「あいつ大人だな〜」みたいなファッキンつまらない笑い話にされた記憶があります。

いや見かけたなら声くらいかけろよ、いや声かけなくていいけどなんの断りもなく本人の知らないところで意味の分からない話をするなよそれ人によっては陰口に捉えられんだろアンド話すんなら面白おかしく話せよカビゴンみたいな体しやがって。と当時子供ながらに思ってました。

そんな出来事がちょうど10年前、1/2成人式皆さんやりましたか?その時期ですね。今となっては懐かしいです。カビゴン元気かなぁ。リコーダーで蛇あやつって襲ってやろうかとか考えてて申し訳ない。

 

話しを戻すと、田舎なので友達にはちょくちょく会います。そのたびに話題に上がるのは成人式のこと、そのたびに僕は行くつもりないよ〜とヘラヘラ答え、そのたびにいや行けよお前と一蹴され。みんな行くんだな〜なんてのんきに考えてました。

その頃世間はお正月。家庭によって違うでしょうがだいたい毎年同じ事して時が進むのもお正月。ぼくも毎年のように、家族で両方のおじいちゃんおばあちゃん家へ遊びにいっているので今年もそんな感じでした。そこで父方のおばあちゃんにお年玉いただいた時に「これで成人式用のスーツ新調しなさい」と言われ、成人式行くつもりないよと伝えると「なんであんた達はこうなのかしら。」と言われ、「??!?!!達??!?」となり、それもそのはずで僕は一人っ子、孫も僕だけのはず。。。ええぇ、、こわいこわい。

実を言うと、僕の父親も当時成人式行かない!と駄々をこねたそうな。結局おばあちゃんに説得されて父親は成人式顔だけ出しにいって飲み会うんぬんかんぬんには出なかったそうです。アハハ誰に似たのやら。お恥ずかしい。

二世代に渡ってお世話かけるのも申し訳ないのでそこで即決しました。成人式行こう!と。

とまあこんな感じでいきなり行くことが決定した成人式。なんか長くなってしまったのでこの後のお話しはまた次回にしようかと思います。カビゴン入れなきゃよかったです。

 

でもまた近いうちに更新します。誤字脱字などありましたらお知らせください。

 

バーイ!

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あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

 

ブログを始めてみました。続かない可能性大ですが、、

いまさらなんでブログなの?と思われるかもしれませんが、最近は文章を使うことや人に言葉を聞いてもらう機会が減ったなと感じ、なにかちょっとしたものを書いてみようかと考えたわけです。

 

ご存知の方は、トゥイッターあるやんけわれコラ。とか言うかもしれませんが、もうすでにこれ180文字くらい。文章で物事を伝えるのって意外と難しかったりします。鳥のさえずりごときでは収まりません。

とはいえ僕もあまり集中力が続く方ではないので、すでにやりきった感出てきて適当になってきた気がします。いまポテチ食べながら打ってるし。

まあ最初だし?いいよね?

.........っていう人に限って大して進歩はしません。僕がそれです。おそらく今後もこの調子は変わらずに、あわよくば文章力と日本語力上げちゃうぞグフフっていうスタンスでいくと思われます。

ブログなんて初めてですし、gleeのスー先生の「日記さんへ」のシーンしか思い浮かばないくらい生活に馴染みがありません。したがって何を書いていいか分からずに色々なこと書くとおもいます。ほんとに色々、日常のことだったり趣味のことだったり。

暇な時にでも読んで不透明な箇所とか言ってくれれば善処いたします。

 次回は成人式の話題になるかと思います。

というわけで!!

またの機会に。

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